close

製品情報

おすすめ情報

  • よくあるご質問
  • お問い合わせ
  • 情報機器用語集

close

導入事例

新着導入事例

close

サポート

よくあるご質問、OS対応状況、お問い合わせ窓口を掲載しています。

かんたんサポートナビ

かんたんサポートナビでは製品カテゴリからサポート情報を素早く、簡単にお探しいただけます。

close

ダウンロード

各製品のドライバーやアップデートプログラム、関連ユーティリティー、ソフトウェアなどのダウンロードができます。

製品カテゴリからダウンロード情報を素早く、簡単にお探しいただけます。

  • プリンタードライバー
  • 関連ユーティリティー
  • ソフトウェア
  • カタログ(PDF形式)
  • ユーザーズガイド/取扱説明書(PDF形式)
  • お問い合わせ
  • OS対応状況

製品DB(PIM)導入支援・構築・運用保守

製品に関する情報を複数のメディア・チャネル(Webサイト・カタログ冊子・販売店/代理店向けコンテンツ・サイネージ等)に掲載する際、製品情報を集約するデータベースを構築することで、更新の正確性や効率化を図ることができます。

こんなことでお困りではありませんか?

  • 製品情報の追加や更新の反映箇所が多岐に渡り、更新作業の際に対応が煩雑になっている
  • 製品マスターは存在するが、Webサイトやカタログの制作データと連携ができていない
  • 更新作業の効率化や、更新作業漏れのリスクを減らすために、マスターデータを更新すれば関連個所の情報も更新されるような仕組みを入れたい

コニカミノルタが提供する製品情報DB(PIM)について

製品情報DB(PIM)とは、製品に関わる情報(仕様・スペック情報等)を一元管理し、複数のメディアで利用可能とする情報管理の手法またはシステムです。

 ※PIM=Product Information Management

複数のメディアに同様のコンテンツを配信する上で、更新や確認をそれぞれ手作業で行うことは、膨大な労力もコストがかかります。これを製品情報DBを構築することで、追加や更新を一括して行うことが出来ます。これにより、メディア間で掲載されている情報が異なる、といったリスク対策にもなります。

コニカミノルタでは、製品情報を一元管理する基盤の設計・構築から、各メディアへの展開に関する仕組みをご提案します。

コニカミノルタが提供する製品情報DB(PIM)の解説

コニカミノルタの特徴

コニカミノルタでは、お客様の利用目的に応じて、RDBMSとNoSQLを組み合わせて、製品情報DBの構築をご支援します。

また、製品情報DBの構築のご支援だけではなく、CMSとの連携や組版システムとの連携も含めた対応が可能です。

製品情報DB(PIM)の特徴

  • 自由かつフレキシブルなデザインの適用
  • 製品情報とWebデザインの完全分離
  • 異なるブランドの製品を一元管理
  • 利用するCMSに縛られない製品管理
  • 製品とWebの運用管理者の分離

製品情報DB(PIM)で実現する機能

  1. フレキシブルなカテゴリー構成を管理
  2. 検索ワードを追加
  3. 画像・動画を複数登録
  4. 登録画面を一元化
  5. Web/SNS/アプリ等複数メディアのマスターデータとしての利用
  6. 関連商品の入力

製品情報DB活用シーン

海外の複数サイトへ同時に掲載したい

製品情報が少ない場合でも、掲載先のWebサイトが多い場合には、製品DBは有効です。特に海外に複数サイトが存在する企業では、大きな効果が見込まれます。

Webサイトとカタログを効率よく更新したい

製品情報DBの設計においては、利用したいメディア毎にデータの出力方式やシステム間連携を検討します。コニカミノルタではCMSと連携したWebサイトへの配信や、製品カタログ(DTP)用データの生成に関する実績があります。

製品DB(PIM)の構築でお困りの際は、お気軽にご相談ください

お役立ちコンテンツ

お問い合わせ

お電話でのお問い合わせはこちら

03-6311-9161

 

[受付時間]

月曜~金曜 9:00~12:00/13:00~17:00
(土・日・祝祭日および年末年始・弊社休業日を除く)